心理カウンセリング

仕事も家庭も人間関係も自分自身のことも

心の悩み、人間関係における悩み、上司と部下のコミュニケーションの課題などの解決のために何ができるかを心理カウンセラーと一緒に取り組んでみませんか。

社長さんとなると、もう相談できる上がいない、従業員はいろいろ守られているけれど、社長は自分で自分を守らないといけない。この悩みはどうしたらいいんだ…という方の相談先は病院でも弁護士でもないですよね。悩み多き社長さんのための心理カウンセラーでもあります。

精神科に行って薬をもらうことが不安で…そんなにうつっぽくはないんだけど…という方もまずは相談してください。気になることがあるなら軽いうちに手を打っておくと安心できるものです。

薬にも症状を抑える薬と治療をする薬があるように、心の問題についても、一時の軽さを得るだけではなく、根本的な問題を扱うという手法や心理的な持久力を上げる手法があります。

心理カウンセリングってどのようなものか分からない方も、1回からでもお気軽にご相談ください。

カウンセラーの紹介

深瀬 啓介 深瀬 啓介
1972年宮城県生まれ。心理トレーナー、カラーセラピスト。各種教育機関や企業、各種団体においてメンタルケアやコミュニケーション心理、色彩心理の講座・講演を行っている。著書『カラーリーディング』文芸社、2009年。
対応:対面、電話、Skype
分野:仕事や家庭における心の悩み、自分自身、会社経営
料金:60分5,000円(税込)、10分延長毎1,000円(税込)

深瀬啓介の詳しいプロフィールはこちらカウンセリングのお申込みはこちら

カウンセリングの時間

完全予約制となっております。
月曜日〜金曜日:10時〜17時
※17時以降は講座のため対応できない場合がございます、ご希望の方はお問い合せください。
※土日祝にご希望の方はお問い合せください。

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カウンセリングにおける注意事項

  1. 「カウンセリング」は、倫理的、教育的な人生観についての相談であり、医療行為ではありません。
  2. カウンセラーが、医療による治療が必要であると提案した場合、それを尊重して下さい。
  3. 研究ならびにカウンセリング向上のための調査にご協力いただくことがあります。
  4. セミナールームには乳幼児を託児する施設がございません。面接をされないお子様のご来室はご遠慮ください。
  5. カウンセラーは、クライアントと私的な関係は持ちません。
  6. クライアントは、原則としてカウンセラーと約束した日時に定期的においで頂く事になります。但し、カウンセラーの都合により日程が変更になる場合があることをご理解下さい。
  7. カウンセリング料金は、医療保険ならびに医療費控除の対象とはなりません。
  8. クライアントが飲酒をしていたり、重大な約束違反、または、多大な迷惑をカウンセラーにかけるような事態が生じた場合、カウンセリングの継続が不適切と判断し、本カウンセリングの利用をお断りする場合があります。 この場合の返金は対応しておりません。
  9. カウンセラーとクライアントが既に別の状況で人間関係を持っている時、カウンセラーはクライアントをクライアントとして受け付けない場合があります。
  10. クライアントが未成年者の場合、保護者の同意が得られない場合にはお断り致します。
  11. 現在、利用者がカウンセリングの内容と関係のある治療等を他の機関で受けている場合、その機関の了解を得たうえで、お申し込みください。また、利用者の了解のもと、その機関の担当カウンセラーや主治医と連絡を取らせていただくことがあります。
  12. 約束された曜日と時間以外は利用できないことをご了解ください。
  13. カウンセリングをお休みまたはキャンセルされるときには事前に連絡をとり、次回の面接の確認を必ずしてください。
  14. カウンセリングのキャンセル料につきましては、当日のキャンセルの場合、あるいは連絡なしのキャンセルにつきましては、カウンセリング料金の100%を請求させていただきます。
  15. カウンセリングへの参加はクライアント自身の意志と責任において、判断頂きお決め下さい。
  16. カウンセリングの成果をあげるために、クライアントはカウンセリングに必要なすべての情報を率直に提供下さい。
  17. カウンセリングの継続中に、クライアントは様々な重要なことを決める場合があります。最終的にはクライアントが決定するものとし、それに基づいた行動の結果に対する責任はクライアント本人に帰することをご理解下さい。
  18. カウンセリングが進むにつれて、不快な気持ちが湧いてくる場合があります。そのこと自体を話し合うことが重要なことをご理解下さい。
  19. カウンセリングを終えるのはクライアントの判断です。但し、その場合には必ずカウンセラーとの相談の上でお決め下さい。
  20. カウンセリングの性質上、クライアント本人の希望であっても、カウンセリング記録自体は、カウンセリング中ならびにカウンセリング終了後においてもクライアントに開示できません。

●守秘義務について

  1. クライアントご本人の個別の許可が得られる場合、録音・録画機器などで面接場面を直接的に記録する場合があります。
  2. 守秘義務に基づき、クライアントのカウンセリング内容は厳守されます。クライアントの同意がない限り、他の人にクライアントの個人的な情報を知らせることは原則としてありません。ただし、以下の項目に該当する場合、利用者や他の人を守るために、適切な人または他の機関に知らせることがあります。
  3. 現在クライアントがカウンセリングの内容と関係ある相談や治療をほかの機関や医療施設で受けている場合、カウンセラーが他の機関のカウンセラーや主治医と連絡を取ることがあります。
  4. クライアントが特定できない形でプライバシーを守りながら、クライアントのカウンセリングに関わる情報は記録・研究され、専門の学会、研究会、等などに報告・発表されることがあります。その場合、改めて利用者からの許可を得ることはありません。
  5. 法に従って証言の義務が課せられる場合や、クライアント自身や他の人に重大な危険が及びそうな場合など、カウンセラーが必要だと判断した場合には、クライアントや他の人を守るために適切な人または機関に知らせることがあります。
  6. クライアントが不慮の事故にあわれた場合でも、クライアントの前もっての書面による同意がない限り、ご遺族にカウンセリングの内容を明かすことはありません。同意書をお書きになりたい方は、カウンセラーにお申し出ください。

ME応用心理学研究所:仙台研修室


住所 宮城県仙台市宮城野区鉄砲町中3-4-プラザ和光5階-502
アクセス 仙台駅東口から徒歩約10分、アンパンマンミュージアムから東へ向かい、1階が黄色い「中川デイサービス」さまのビルの5階です。


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